備品管理クラウド操作マニュアル

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Oktaと連携する

全権管理者ユーザーのみOktaも含めて、外部連携を設定できます。

備品管理クラウドにログインして, 「設定」をクリックする

1. 「外部連携」を押す

2.「シングルサインオン」を選択する

4. 「Okta」を選択する

5. Okta側の連携情報を入力する

Okta側で取得する値の確認方法
Oktaと連携のビデオ

以下の情報を入力してください。

  • アプリケーションID
  • APIアクセスキー
    ※ APIトークンは、30日間使用されない場合、自動的に無効化されます。
    トークンが無効化された場合、備品管理クラウドから通知メールが送信されます。
    その場合は、Oktaで新しいトークンを作成し、SSOを使用せず、
    メールアドレス・パスワードで備品管理クラウドにログインして

    トークンを更新してください。
    更新後、Okta経由でのログインが可能になります。
  • APIエンドポイントURL
  • SAMLメタデータURL

「連携する」を押す

6.  ユーザーのログイン方法を選択

以下のいずれかを選択してください

  • 「備品管理クラウドのユーザー登録とログインはシングルサインオンのみを利用する」
  • 「備品管理クラウドとシングルサインオンのユーザー登録とログインを併用する」

Oktaとの連携が完了しました。
連携完了後、「設定」>「ユーザー」 に進み、
「シングルサインオンユーザーの同期」 をクリックして、ユーザー情報を同期してください。

同期完了後、備品管理クラウド でユーザー権限を設定してください。

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